バレーボールの世界選手権女子大会は31日、東京都渋谷区の代々木体育館などで開幕。
1次ラウンドA組の日本は台湾と対戦し、25―18、18―25、19―25、23―25で逆転負けを喫し、黒星スタートとなった。
日本バレーボール協会が公式に記録を確認している期間では、対台湾戦は1993年4月以降で15連勝中だったが、その連勝記録も止まった。
(読売新聞) - 10月31日22時18分更新
1次ラウンドA組の日本は台湾と対戦し、25―18、18―25、19―25、23―25で逆転負けを喫し、黒星スタートとなった。
日本バレーボール協会が公式に記録を確認している期間では、対台湾戦は1993年4月以降で15連勝中だったが、その連勝記録も止まった。
(読売新聞) - 10月31日22時18分更新