体操の第39回世界選手権第2日は15日、当地で男子の団体総合予選を行い、日本が367・750点の2位で通過した。
連覇を目指す中国が370・450点で首位通過。
このほか、ドイツ、ロシア、ルーマニア、カナダ、スイスと2001年の世界王者ベラルーシの全8チームが決勝進出を決めた。
2004年のアテネ五輪で銀メダルを獲得した米国は13位に終わり、決勝進出はならなかった。
個人総合では冨田洋之が93・525点の首位で通過した。
女子の団体総合予選は16日から始まる。
男子の団体総合決勝は17日、女子の団体総合決勝は18日、男女の個人総合決勝は19日に行われる。
*文書の一部を追加して再送します。
(ロイター) - 10月16日17時39分更新
連覇を目指す中国が370・450点で首位通過。
このほか、ドイツ、ロシア、ルーマニア、カナダ、スイスと2001年の世界王者ベラルーシの全8チームが決勝進出を決めた。
2004年のアテネ五輪で銀メダルを獲得した米国は13位に終わり、決勝進出はならなかった。
個人総合では冨田洋之が93・525点の首位で通過した。
女子の団体総合予選は16日から始まる。
男子の団体総合決勝は17日、女子の団体総合決勝は18日、男女の個人総合決勝は19日に行われる。
*文書の一部を追加して再送します。
(ロイター) - 10月16日17時39分更新